ナンパの方法とナンパの心理学 ~まず会話に繋げる方法~

どうも岡田です。

 

いつも購読ありがとうございます。

 

以前は、女性の出現する場所を意識して足を運ぶ事の
重要性について少し触れてみたのですが今回は、実際に
ナンパをする…という事を少し説明していきます。

 

ナンパの方法とナンパの心理

 

まずナンパと言うと、全く知らない人に声をかける行為になります。

 

まず、自分の立場で考えてみましょう。

「おいそこのお兄ちゃん」こんな感じで声かけられたら、
かなり焦りますよね。

 

例え女性と言っても、思わず一歩引いてしまいます。

 

まず声を掛けられた側の心理で言うと、

「怖い」

「怪しい」

「気持ち悪い」

 

まさにこんな感じです。

 

しかし、僕らは、こういった相手の不安や恐怖心をぶち壊して、
仲良くなって、メールアドレスや電話番号、居酒屋、ホテルなどに
連れて行く事が、まさにナンパです。

 

まずね…

 

「怖い」

「怪しい」

「気持ち悪い」 こんな状態だと、

余程の軽い女の子以外は、興味も示さないし、会話をしようともしない。

そして勿論、こちらの発言には、動じないのです。

 

ではどうすれば良いか?がポイントなんですね。

 

その1 きっかけを作って会話をしてくれない壁を破壊する。

 

実は僕の中で一番、面白がられたのが、
WII U のコントローラー。

 

ウィーユー

 

 

「すいません 落ちましたよ」って持っていくんです。

 

大半この瞬間に、笑いが取れます。

 

この時点で瞬時に女の子の中で
「ナンパされた」という認識からハズれるので
変な警戒心みたいなのが解けるんです。

 

笑わせてしまえば、勝ちってところですね。

 

ちなみに会話をしない状況から会話を許してしまう為に、笑わせるという事です。

 

 

それでは次回は、”女の子が行動をしない…”を打ち砕くという事を解説していきます。

 

それでは岡田でした。

 

 

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