モテない男が選ぶ「お奨めの恋愛本」は全てゴミ

岡田です。

 

本日はこちらで恋愛本について書いてみました。

なぜ、恋愛本の恋愛テクニックが「ドン引きするほど使えない」その理由

 

 

恋愛を真似れば良いという考えが駄目

 

正直に言うと、恋愛は真似れば良いと思う方が悪いんですね。

上記でも書いた通り、本の作者は作者で、あなたは、あなた。

環境も違えば、持ち合わせているものも全く違う。

 

場を持ち上げるのが好きな人も居れば、
場を持ち上げるのとか嫌いな人もいる。

 

天と地のあるタイプの男が天と地の違いのある人間が、成功できた
テクニックをそのまま真似て結果が得られる方がおかしいのです。

 

これは当然と言えば当然の事です。

 

かといってテクニックでも自分にあった有効なものというのは
存在します。しかし以前の記事でも、まずは恋愛本は可能性として
捨てるべきだと書きました。

 

そして少し紹介したのがこちらのコンテンツです。

↓↓↓↓↓↓

音声15時間にも及ぶ「女の躾け方」洗脳テクニックを使い相手の女性を「言いなり」に…

 

本当に冗談抜きにしても、このテクニックは本当に
素晴らしいし効果的だと思うんですね。

 

書店では、こういう心理誘導に近いものは、売られていないのが現状です。

 

まあ今回の記事は、このコンテンツの紹介ではなく、
恋愛テクニック全般について、「恋愛はノウハウじゃない」と言う事を僕は、あなたに伝えたかったのです。

 

そして少なくとも書籍の恋愛本では
恋愛テクニックは上達しないという事です。

 

お奨めの書籍はゴミになるだけ。

 

恋愛はテクニックというより女性を躾するという事でもあるのです。

躾=洗脳

であり、少なくとも書店に書かれているような

”モテる男とはマメな男性です。”
”モテる男とはエスコートがうまい男性だ”
”女性はマメな男性が好き”
”女性はエスコート出来る男性が大好き”

 

多くの恋愛本は、この手の事が書かれてあり
そこを掘り下げて展開しているケースが多いのですが
この4項目だけ見ても”女性に合わせている状態”

 

お分かりと思うけど、女性に合わせるのが恋愛じゃない。

つまり自分に女性が合わせる環境を作らないといけないのです。

 

これで僕が恋愛本を否定して、
あえて「躾」という言葉を使うのか分かる筈です。

↓↓↓↓↓↓

音声15時間にも及ぶ女の躾の仕方

 

恋愛がうまくなるというよりは、女性を「思いのままにできる」と
言った方が良いかもしれませんね。

 

いつも購読ありがとうございます。

是非、手にして頂ければと思います。

 

尚、次回は男を鍛える、
場の盛り上げ方を教えたいと思います。

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